育児の間の減量は疲労もあったりとなかなか厳しい

幼児をお産するまでは、身長163cm、ウェイト50kgとそこまで太って思えることはなく、自分でも原則ウェイトを後述回っていたので、痩せていたと思っていました。
しかし、おめでたしている時に18kgオーバーし、ウェイトが68kgとなり、出産したらもとに立ち戻るだろうと思っていましたが、
幼児が1才になったときのウェイトは、55kg。それから1年たってもウェイトは変わりませんでした。

しかし、3つのことをやってみるとウェイトはもとに戻ってくれました。

①『ブランクものは食べない。』
あまった飯は惜しいと思い、全部食べてましたが、それを断ち切ることにしてみました。
余ったものは翌朝ランチやその日の夕御飯に回したりし、勿体ないことはせず、自分のものはお皿にいれた分だけ食することを努めました。

②『スナックもってのほか』
産休している時におやつを食する癖がついてあり、引き返した残りも、事務所の取り出しには必ずお菓子が入っていました。
毎日のようにコンビニエンスストアへ赴き、お菓子を一部分買って事務所に行ってました。
コンビニエンスストアに寄るのをやめれば問題解決できると思ったのですが、
業務している時に腹がすくのは耐えきれませんでした。
どうしたらいいのかと考えたところ、『カロリー0の炭酸水』に出合いました。
腹がすいたと思ったときに飲むと、どうしてかお胃腸が満たされた実感になり、お菓子を採り入れることなく仕事をすることができるようになりました。

③『できる限りあるく』
保育園の送り迎えは自転車を使用してましたが、
お呼びの局面だけは歩いて伺うことにしました。
幼児も小さかったので、帰るのにタームがかかったりしてヤバイでしたが、
あるく結果、少しでもカロリーが出費できていたのだと思います。

3つのことを約1年続けたところ、たった5kgではありましたが、
今では54kgをキープできるようになりました。
デパスのおすすめ通販が知りたいです。

育児の間の減量は疲労もあったりとなかなか厳しい

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